事故の記録だけで満足ですか? ドライブレコーダーに、もっと「楽しさ」を。
高画質なドライブマンなら、日常の風景も旅先の思い出も、美しく残せます。 通勤途中の何気ない街角、休日に訪れた観光地、そして四季折々の沿道風景まで——
ただ記録するだけじゃない、**「撮って楽しいドライブレコーダー」**が私たちのコンセプトです 。

ドライブマンシリーズは警視庁との共同開発のPSシリーズを初め多くの警察に採用頂いてます。 発売後もファームアップで改良を重ねていますので、流行に流されず長くお使いいただけるため、法人向けにも多数ご採用頂いてます。
技術に支えられた信頼と実績!
それがドライブマンの強みです。
白バイ隊のヘルメット装着型としては100%Drivemanシリーズが採用されています。警視庁は暗号化モデルのPS-8を初めとし現在はPS-9、各道府県警においてはBS-8を初めとし現在はBS-9bやBS-8cを採用しています。
パトカー向けの暗号化モデルPS-2は消防庁でも採用し救急車に搭載されています。
■日本中どこでもLED信号が消えない。
従来のドライブレコーダーの問題点であるLED式の信号機が撮影のフレームレートに同期して数秒消える問題を解消しています。 ※LED式信号機はその特性として高速で点滅して撮影される場合や、色の識別ができない場合はあります。
参考外部サイト「なぜ信号機を撮影すると点滅することがある?」【試験に出ない科学の話】
https://sciencefun.sakura.ne.jp/archives/1323
■同期のサンプル映像 他社の多くのドライブレコーダーはこの映像のように信号がゆっくり消えて、また戻ります。
■フルタイムRECで撮り逃しなし。
起動した後は常に録画をしているため、衝撃検知式と違い反応せずに撮り逃がすといった事はありません。
■安心の駐車監視。
従来のドライブレコーダーは走行映像しか撮影しませんが、ドライブマンはエンジン停止後もフレームレートを変えてタイムラプスで駐車監視をする機能「セキュリティモード」を搭載し評判を呼んでいます。
最近では電池を積んで数十分だけの監視や衝撃センサーで監視が出来る製品も出はじめてはいますが、ドライブマンのように長時間連続で駐車監視が出来る物はありません。
駐車監視の特許を取得しているドライブマンのセキュリティモードは、まさに最強の駐車監視と言えるでしょう。
※駐車監視にタイムラプスを取り入れている他社製品がございますが、弊社は特許の利用を許可しておりません。
■火災に繋がる電池は不採用。
電源寸断の際、最終録画を保存するには従来は電池を採用しています。しかしその電池が災いとなり火災を起こす問題が他社製品で発生しています。
しかし、ドライブマンは当初より電池は積んでいません。 では、最終録画はどうやって保存するのでしょう。
その解決方法の一つはスーパーキャパシタの採用です。 この素子はコンデンサーの一種で、電力を蓄えていますので、この電力を最終保存に使っているので火災の心配もありません。
さらに最新のドライブマンではファイルをTS形式で保存するようにしました。この形式はスーパーキャパシタ不要で、万が一に電源遮断で録画が寸断しても映像ファイルは壊れない特徴があります。
ドライブレコーダーのパイオニア!それがドライブマンです。あなたもドライブレコーダーを付けて安心を手にいれませんか? そして豊かなカーライフをお送り下さい。 お求めはアサヒリサーチや各量販店へ。