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撮って楽しいドライブレコーダー|ドライブマンのコンセプト

コンセプトCONCEPT

ドライブマンとは

あなたは事故記録だけを目的としたドライブレコーダーに満足できますか?
高画質なドライブマンなら美しい映像で楽しいドライブを記録します。
日常の道路風景から休日の観光地へのドライブ、四季の沿道の風景撮影などを
「撮って楽しいドライブレコーダー」がコンセプトです。
お求めはアサヒリサーチ各店へ。

信頼の実績

CEO

ドライブマンシリーズはその信頼性から多くの警察に採用頂いてます。
発売後もファームアップで改良を重ねていますので、流行に流されず長くお使いいただけるため、法人向けにも多数ご採用頂いてます。

独自の新技術採用

■日本中どこでもLED信号が消えない。
従来のドライブレコーダーの問題点であるLED式の交通信号機が同期して数秒消える問題を解消しています。

※LED式信号機はその特性として高速で点滅して撮影される場合や、色の識別ができない場合はあります。それにより発生した損害については一切責任を負いません。

■同期のサンプル映像
他社の多くのドライブレコーダーはこの映像のように信号がゆっくり消えて、また戻ります。


■フルタイムRECで撮り逃しなし
常時録画のため、衝撃検知式と違い反応せずに撮り逃がすといった事はありません。
映像はH.264 MOV方式で5分ファイルに区切って撮影順に多数のファイルで記録されます。
※5分単位のファイルに分割保存し、容量一杯になった時点からエンドレスで上書き。

従来技術では前のファイルと後ろファイルの書き込みギャップが1〜2秒必要でしたが、 このタイムロス問題を新技術で解決しギャップは0.05秒以下とほぼゼロにしました。 (1秒27.5コマの場合、コマ間隔は0.036秒なので、0.05秒以下であれば2つのファイルを繋げても分からないくらいスムースな繋がりになります。)

※1.5秒のギャップは時速60キロの場合、25mも進みます。0.05秒なら60キロの場合、0.8m。